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iewokau’s blog

子供ができると、家を考えるようになりました。

新型アルファードのGに買い換える - その②

日産セレナの試乗の帰りにトヨタのトヨペット店へ。初めていく店になります。

車をとめるところで社員の女性が出てきてくれて、車から降りると「今日はどんなご用件でしょうか?」と。アルファードを見にきたと伝えて店内に。店内では、店長が声をかけてくれて、すぐに営業マンを呼んでくれた。

車でお店に入るときにアルファードが展示されているのを見ていたのだけど、アルファードが見たいと伝えたら、その店外のアルファードに案内される。

まずはスライドドアをあけて2列目から。ノア、セレナとみてきたからか、車内広い!思わず乗り込んで三列目に座ったけど、三列目も広い!これはいい。

説明を聞くと、車内のシートや天井などが黒い、このモデルは特別仕様車のタイプブラックと言うそう。価格は約392万円。事前のネットで500万くらいするという感覚でいたのと、セレナで300万円台の見積もりを見ていたので、この質感であれば392万でも安いと感じてしまった。

運転席に座って、エンジンをかけてもらい、機能の説明を聞く。実際つかってみないとわからないので、説明は早々に切り上げてタイプブラックの見積もりをしてもらうことに。同時にプリウスαの下取りも査定してもらう。

最初にもらった見積もりでは、車体392万に、メーカーオプション3.2万、ナビなどの付属品が45.5万、諸経費約29万に、約15万の値引きで455万。これにプリウスの下取りが140万円ついて、315万というのが支払い総額でした。

プリウスαはノアの見積もりで137万という査定がつき、日産では120万だったので、140万で出してくれた事に超好印象。値引きが15万の段階では、下取りのプラス分を素直に喜んでいい状態ではないものの、決算割引を頑張ると言ってもらえたので期待してしまいます。

試乗がしたいという事を伝えて、週末に予約を入れる。

あいにく試乗車は特別仕様車ではなくて、ハイブリッドモデルとのことだが、ハイブリッドモデルも運転してみたいので、そちらでいいですよ、と伝えて帰宅。

買い換えを意識してから、見てきた中では一番よかったので、ちょっとテンションあがります。

つづく。

新型アルファードのGに買い換える - その①

年末に友人の忘年会に行ったときに、「子供が大きくなったら、スライドドアがいいよ〜」というアドバイスを受けて、嫁用の軽自動車を検討しだす。

1月3日は嫁と一緒に日産のディラーにルークスを見に行くほどに、真剣に考えていたのだけど、当の本人は運転する気があまりなく、それであれば、スライドドアのミニバンでも買おうかな?と思ったのが今月の出来事。

今乗っているプリウスαは5年ローンの残価設定ありで購入しており、支払いの負担がかわらないという観点から探すと、ノアやセレナになる。ノアと同じでデザイン違いのボクシーは、若者っぽいので検討車種から除外。

最初に訪問したのは、日産。セレナのカタログを前に営業マンから説明を受ける。セレナには5ナンバーと3ナンバーのエアロモデルであるハイウェイスターというのがあるそう。実際みることができたのは、5ナンバーのセレナ。実車をみれたわけではないけれど、買うならエアロタイプのハイウェイスターかな。

次に訪問したのは、トヨタのカローラ店。受付の女の子に、ノア見にきました〜というと営業マンを呼んでくれる。「試乗できますか?」というとちょうど試乗車があったので、試乗させてもらう。

試乗車はプリウスと同じハイブリッドタイプのノア。ちょっともっさりした感じだけど、大きいから仕方がないかなぁという感じ。

早速プリウスαの下取りもしてもらい、見積もりをもらう。日産に言っていることを伝えているからか、一回目から30万の割引提示。日産に決めそうなオーラをだしていたのか、ここからさらに頑張らせてもらうとの事だった。

ノアに試乗した週末に、セレナの試乗にいく。めっちゃ楽しみ。

というのも、プリウスαにする時はマツダのアテンザワゴンにも試乗したのだけど、全くタイプの違う乗り味に、どちらにするか相当悩んだ。車の運転した感じでは圧倒的にアテンザワゴンが楽しかったのだけど、リセールバリューを考えてプリウスに最終的には軍配が上がった。

という風に、また悩ましい状態になるんじゃないか…と思うとワクワク。

そして、セレナ。

最新機能の説明を受けて、試乗開始。

…。

 

イメージと違う。。。

 

とにかく、一番イメージと違ったのはスタート時のもっさりした感じ。エンジンが頑張っているのに前にでない。乗る度にこれを思うかもしれない(慣れるかもしれないけど)と思うと、セレナは限りなく選択から無くなった。

そして、もう1ランク上の車種。アルファードやヴェルファイヤーも見てみたくなる。

そして、日産からの帰りに、トヨタのトヨペットに立ち寄ったのでした。

つづく。

ほぼにち手帳2017年、文庫本サイズのスタンダードを買いました。

去年1番使いこなせなかったアイテム、

手帳。。

 

今年はほぼにち手帳でいってみます!

 

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箱からしてオリジナル。

 

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開けてびっくりのオリジナル。

 

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凝ってますね。

 

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文庫本サイズ。

 

触った所感として、

これは持ち歩きそうです!!